自己探究コーチングとは

当サービスは、キャリア、人間関係、自己理解、行動の停滞などに課題を感じている方向けのオンラインコーチングプログラムです。
Google Meetを使用し、対話を通して内面の感情・価値観・願いを整理し、クライアントが自分らしい未来を描き、行動できるようサポートします。

【提供形態】
・オンライン(Google Meet)
・1回あたり90分
・月1回、月2回、または月4回のコースから選択可能
・セッション日程は日程調整ツール(Jicoo)を用いて調整します

【契約期間】
・月単位での更新制
・翌月以降の継続有無や頻度は、前月末までに協議し決定します

【支払い方法】
・クレジットカード決済(Stripe)

【決済タイミング】
・当月分を前月末〜毎月1日に自動決済

【返金について】
・サービス提供の性質上、原則として返金には対応しておりません。
・ただし、やむを得ない事情がある場合は個別に協議し、対応を決定します。【サービス提供の流れ】

① お申し込み
専用フォームまたはチャットよりお申し込みいただきます。

② 契約書へのサイン
電子署名で契約書にご署名をいただきます。
(紙の郵送などは不要です)

③ クレジットカード登録
Stripeの決済ページより、クレジットカード情報をご登録いただきます。
毎月1日に自動で決済されます。

④ セッション日程の調整
日程調整ツール(Jicoo)からご希望の日程を選んでいただきます。

⑤ 初回セッション(Google Meet)
時間になりましたら、Google MeetのURLにアクセスしていただき、
1回90分のオンラインコーチングを開始します。

⑥ 毎月更新・継続の確認
契約は1ヶ月単位での更新となり、
翌月以降の継続可否や頻度は、前月末までに相談の上決定します。

【守秘義務について】
コーチは、セッションで得たクライアントの個人情報・相談内容を、本人の同意なく第三者へ開示することはありません。
ただし、法令に基づき開示が求められる場合、または生命・安全に関わる重大な危険があると判断される場合には、関係機関に通知する場合があります。

【免責事項】
本サービスは医療行為、精神療法、カウンセリングを目的としたものではありません。
コーチングのプロセスにおいて期待される効果には個人差があり、成果を保証するものではありません。

【禁止事項】
・暴言、脅迫、迷惑行為
・セッションの無断録音・録画
・虚偽情報の提供
・反社会的勢力に関与する行為

【販売事業者名】
小森 大輔

【運営責任者】
小森 大輔

【所在地】
〒176-0013
東京都練馬区豊玉中1-10-9 ソピア豊玉202

【電話番号】
090-2102-1342
(営業目的のお電話はご遠慮ください)

【メールアドレス】
(必要であれば記載)

【サービス内容】
Google Meetを用いたオンライン1対1コーチングサービス
1回あたり90分/月1〜4回

【販売価格】
・月2回コース:22,000円(税込)
・月4回コース:44,000円(税込)

【支払い方法】
クレジットカード決済(Stripe)

【支払い時期】
毎月1日に自動決済

【提供時期】
契約書締結および決済完了後、Jicooにて日程調整を行い提供を開始します。

【返品・返金について】
サービス提供の性質上、返金には原則対応しておりません。
やむを得ない事情がある場合は個別に相談の上対応を決定します。

【表現および商品に関する注意】
コーチングの効果や成果には個人差があり、成果を保証するものではありません。

【プライバシーポリシー】

当事業者は、クライアントから取得した個人情報を以下の目的で利用します。
・サービス提供のため
・連絡、案内のため
・決済処理のため

個人情報は適切に管理し、法令に基づく場合を除き第三者に提供することはありません。

【免責事項】

・本サービスは医療行為、精神療法、心理カウンセリングを目的としたものではありません。
・コーチングは、利用者の主体的な行動を促す対話型支援であり、効果や成果には個人差があります。
・本サービスによって特定の成果を保証するものではありません。
・サービスの利用により発生した損害について、当事業者は一切の責任を負いません。
・通信環境の不具合などによりセッションが中断した場合、当事業者は責任を負いかねます。

【コーチングの位置づけについて】

コーチングは、利用者が自身の内面に向き合い、気づきや行動を促進するための対話サービスです。
診断・治療・助言の提供を目的としたものではなく、医療行為や専門的カウンセリングとは異なります。

【成果に関する前提】

コーチングの効果は、利用者の状況・行動・参加度合いにより大きく異なります。
サービス内容を最大限活かすためには、積極的な参加と継続的な取り組みが必要です。